オムツ 3時間おき

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オムツ 3時間おき

2017年2月に発売した新感覚のおむつ『Whito』

 

2017年2月、今までなかった新感覚のおむつ『Whito』が王子ネピアから発売されました!

 

体験談

 

生後3ヶ月、おしっこやうんちの回数もまだ多いので、すぐにおむつかぶれになってしまう娘。

 

なので三時間おきか、三時間も経たないうちにおむつ替えをすることが多いです。

 

最近のおむつは長時間使用できるのはとても嬉しいのですが、この時期はそこまで長時間おむつを替えないことはないため、もったいないなぁと思ったりすることもありました。

 

この間アカチャンホンポにおむつを買いにいくと、見たことのない新しいおむつが!!

 

Whitoというおむつで、なんと3時間用と12時間用がありました!

 

昼間と夜で使い分けてみようと思い両方購入!

 

早速三時間用を昼間に使ってみると、いつものおむつとは違い薄いので動きやすそう!それにしっかり吸収力もあり、通気性もよく、かぶれにくく快適に過ごすことができていました。

 

三時間用なので漏れるかもと少し不安はありましたが、しっかりフィットしていて漏れることはありませんでした。

 

おでかけの時や寝る時は、12時間用にしました。

 

12時間用も動きの妨げになるようなことはなく、しっかり吸収してくれて、通気性もあり安心して使用することができました!

 

新感覚のおむつ、とっても気に入りました!!

 

調査結果

 

王子ネピアによると、排泄回数が多めで、肌が敏感な一歳までの赤ちゃんをもつお母さんの約6割は、3時間以内におむつ交換していることが調査で分かりました。

 

そこで王子ネピアは2017年2月、赤ちゃん用紙おむつの新ブランド『Whito(ホワイト)』を、全国のアカチャンホンポで発売しました。

 

 

Whitoとは

 

『Whito』のコンセプト

 

1人の赤ちゃんが替えてもらうおむつの数は、約6000枚だと言われています。『Whito』は、その一回一回、1/6000回は一度きりなので、大切に向き合ってほしいという思いを込めて生まれました。

 

3時間用と12時間用

 

Whitoには、3時間用おむつと、12時間用おむつがあります。こまめに変えたい時は3時間タイプ、安心して長時間使いたい時は12時間タイプと使い分けができます。

 

キルティングテクノロジー

 

Whito独自のキルティングテクノロジーで赤ちゃんの快適さを追求。驚きの吸収性でキルト状の溝部分が、おしっこを素早くひきこんで吸収体全体に拡散し、たっぷりしっかり吸収してくれます。

 

驚きの通気性のよさと抜群のフィット力!

 

Whitoはキルト状の溝部分から空気が通り抜け、おむつ内部の湿気をしっかり逃がしてくれるので、おしりは蒸れずにさらさら。お肌はおむつに点でタッチしひっつきません。またWhitoは、キルト状の溝に沿って吸収体が折り曲がっておしりの動きにあわせてフィットします。

 

動きやすい薄さでプレミアムな肌触り

 

上質な肌触りでしっかり吸収してくれるのに薄いのも特徴です。また、適切に管理された森の木でつくられた「FSCR認証紙」を使用しています。

 

 

購入方法と使い分け

 

 

新発想の紙おむつ『Whito』は、全国の「アカチャンホンポ」全店とネット通販「オムニ 7」で購入できます。

 

低月齢の赤ちゃんや昼間の赤ちゃんが活発な時間、こまめにおむつ替えをしたい時には、3時間タイプを選びましょう。

 

これまでにない薄さで動きやすく、吸収性・通気性も抜群で赤ちゃんが快適に過ごすことができます。

 

また、お休みの時やおでかけのときなど、なかなかおむつ替えができない時には、12時間タイプを選びましょう。

 

長時間使用してもしっかり漏れを防いでくれますし、安心のしっかりした吸収性で、通気性もよく、動きやすさにもこだわってあります。

 

赤ちゃん一人一人の生活のリズムに合わせて選びましょう!